カーフィルムは事故などによるガラスの「飛散防止」に一番役立ちます!
高速道路などでの逆走や、運転操作のミスなど事故になる要因が少し変化してきているような気がします。 少子高齢化が加速しているからなのかもしれませんが…。
テレビやネットのニュースなどでも頻繫に目にするようになりました。
そして、それらの要因で発生した事故は被害が大きい傾向にあります。
運転中の事故や、強風での飛来物などかなりの確率で自動車のガラスは損傷します。
そして「飛散」します!
ご存知の方もおられると思いますが自動車の側面ガラスは破損時の被害を最小限に抑えるため粒の様になって割れます。通常のガラスの様に大きな破片にはなりませんが、上の写真のように粒状になって降り注ぎます!
私も家族で出かける時に助手席にジュニアシートを、二列目にはチャイルドシートをセットして子どもを乗せていますが、もしも事故に遭遇して子どもにガラスの粒が降り注いだら…。
そんな時に役立つのがウィンドウフィルムです!
ビーパックスは 日本自動車用フィルム施工協会(JCAA) に加盟し、企業としてウィンドウフィルムの施工技術の向上と施工業界の健全な発展と啓蒙活動に取り組んでいます。施工は自動車ウィンドウフィルム施工技能の国家資格1級の有資格者が3名在籍しており、ウィンドウフィルム施工による車検も精度の高い測定器を使用することでしっかりとサポートさせていただきます。
※車検に関してはこちらをご覧ください→→ 「カーフィルムは車検に通ります!」
お車すべてのガラスにフィルムを施工することで紫外線や赤外線から守るだけでなく、万が一事故や災害などにあわれた時、ご自身はもちろん大切なご家族や友人・知人の方へのガラスの飛散による被害を最小限に抑えることができます。 私自身もミニバンに乗っており大切な家族の安全を守れる様にとフロントガラスを含め全てにウィンドウフィルムを施工しています。
今回はウィンドウフィルムがもつ「飛散防止」という特徴を観点にお話させていただきました。
カーフィルムの施工をご検討のお客様はお気軽にお問い合わせ・ご来店下さい。
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